東京都板橋区にある、淑徳小学校におけるコンクールの取り組みをご紹介します。
淑徳小学校は「身につけさせたい情報の力」のカリキュラムのもとに、授業を展開しています。小学1・2年生は「生活」でパソコンに触れること、親しむことを目的とした授業、小学3年生から6年生は「情報」の授業でローマ字入力、情報モラル、プレゼンテーションなどを学期ごとに内容を分け、体系的に行っています。
毎パソは、第5回大会から学校一括参加制度を使用し、タイピングの授業を受けている小学3年生を中心に約150名ほどが参加しています。
情報担当の新井先生、金井先生に取り組みの様子をインタビューしましたので、取り組みのご参考にしてください。また、6月27日配信の
毎パソ通信「りてらしぃ」(第99号)で取り組みの様子を取材しましたので、あわせてご覧ください。